ロストバージン 4話 感想

どうも、腐女子のチコです。

今回はロストバージン(著:那木 渡)4話の感想とネタバレを紹介します。

ロストバージン4話では、お互いにお互いを大事に思うあまり、すれ違いが生じます。

ちょっとじれったく思いますが、この程度のストーリー性がないと面白くないですよね。

次の5話が最終話になります。

最終話にむけての盛り上がりなのでストーリーは良かったですけど、エロは控えめでした。

結末が気になる方は
→ コチラ
※ブッコミ(BookLive!コミック)の検索にロストバージンと入れてね

ロストバージン 4話ネタバレ

江本のマネージャーから、江本が気になる相手(長治)に気をとられすぎて、食事がおろそかになっていることを聞いた長治。

びくん

アッ・・・つ!

ぐちゅ グチュ ぬちゅ

江本を可愛がるだけで、挿入してこない長治に

おれ・・・だけなの いやだ・・・

と、江本は言うが、長治は最後まで挿入しないどころか、服も脱がずにセックスを終えてしまう。

江本に挿入しなかったのは、痩せてしまった江本を大切にしたいと思う長治の気遣いだったのに、飽きられたのではないかと思う江本。

そんな風に気持ちがすれ違ったままのある日、撮影の現場で機材が落下し、江本は下敷きになってしまう。

それを聞いた長治はすぐに江本の元へ駆けつける。

幸い江本は大した怪我ではなかったが、江本がかけがえの無い存在だと再認識する長治。

血相を抱えてとんできた長治の姿に、自分は大切にされていると感じる江本。

2人の気持ちのすれ違いは終わったように思えたのに・・・?

結末が気になる方は
→ コチラ
※ブッコミ(BookLive!コミック)の検索にロストバージンと入れてね

← 前の記事へ戻る